【世界初】自然災害による被災建物棟数の「リアルタイム被害予測ウェブサイト」を開設

災害時の建物被害、予測するサイト開設

国立大学法人横浜国立大学(学長:長谷部 勇一)、MS&ADインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社(代表取締役社長:金杉 恭三)およびエーオンベンフィールドジャパン株式会社(代表取締役社長:谷水 克哉)は、自然災害発生時の被災建物予測棟数を市区町村毎にリアルタイムで公開する世界初のウェブサイト「cmap.dev(シーマップ)」を開設しました。

※あいおいニッセイ同和損保は、2018 年度に発生した損害保険史上例を見ない大規模
自然災害の多発を受け、被災地域および被災程度をどこよりも早く把握する方法を
確立するため、過去の支払保険金のデータ分析を実施しました。※

https://cmap.dev こちらから